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↑2018年5月彼と沖縄に行った時の写真。水面下で激しく足の踏み合いをしています(笑

 

看護師ゆみなーのプロフィール

198x年生まれ。都内の看護学校を卒業したのち、看護師として某大学病院の重症病棟で3年働く。どんなに頑張っても、明けても暮れてもバタバタと人が亡くなる医療の現実に嫌気がさし、心機一転美容外科へ。豊胸手術や脂肪吸引をやるのかなと思ったらなんとそこは包茎手術中心のクリニックだったのでした。

神奈川クリニック出身の凄腕外科医が包茎を切って切って切りまくるのをひたすらサポート。オペナースのやりがいにめざめたのでした。

美容が水にあったのかどうか、その後の転職先ももちろん美容外科、しかもまたしても包茎手術が多いところ。包茎手術と一緒に増再手術をやりたがる患者さんの多さにびっくり。「大は小を兼ねないんですよ~」と言いたい気持ちをぐっとこらえて働いてました。

これまで600人以上の包茎手術の患者さんを看て来ました、こんなにたくさん包茎の方を看てきた人は日本にはそう何人もいないのではないでしょうか。おかげで包茎手術のいいところ悪いところがわかりましたし、美容外科がどういうところかというのもよーくわかっています。

そのうえで、包茎手術を受けるなら美容外科しかないということもわかってます。だって大学病院の泌尿器科では綺麗に手術してもらえないから。包茎専門クリニックは色眼鏡で見られることが多く、また時々恐ろしくレベルの低い医師がいるのも確かです。でもそういう医師のCLは絶対長続きしないのですぐにわかります。

2017年から今の彼氏と出会いまさかの包茎にびっくり。この人生、よほど包茎と縁があるんだなあ~と感慨深い思いになるも、一緒に生活して初めて分かる包茎男子の不都合さに唖然とし話し合いののち包茎手術を決意。

2019年結婚予定です。

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この記事を書いた人

看護師ゆみなー
看護師ゆみなー

大学病院で2年勤務後美容外科クリニックへ転職。当時(神奈川クリニック時代)は包茎手術の黄金時代。これまで10人以上のドクターの包茎オペ介助につき、たぶん600名以上の包茎患者さんを担当しました。2017年から交際を開始した彼氏がまさかの重度仮性包茎…!。付き合ってみて分かった包茎男子の不都合さに唖然。2018年9月に包茎手術予定。

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